Chiakiの365日レシピ

ふわっふわで柔らかく仕上げる二枚重ねのフレンチトースト。
卵液がより染み込む事で更にふわふわの食感が楽しむことができます。
こんがりと焼き色をつければ、カリカリの食感も楽しめます。
ブロッコリーのような見た目のカリフラワーは、冬の時期が旬です。

近年では、オレンジ色やグリーンのカリフラワーなども見かけるようになりました。
一家の冷蔵庫に必ず常備してある方も多いオイスターソース。
味の深みやコクを出すのに抜群な効果があります。

自宅で作るとかなりの手間ですが、手間をかけてつくられているからこそできる味が市販のものでも味わうことが出来ます。
黒ゴマの汁粉のような一品です。
今回は砂糖を使わずにメープルシロップで甘味をつけました。
メープルシロップの種類によって甘味も違うので、調節して入れてみてくださいね!
実家の庭にある柿の木は秋頃になると大量の柿が収穫できます。

沢山収穫できる野菜やフルーツは、昔から乾燥させたり煮込んだりと様々な形を変えて保存食として一年中食べられるようにすることがあります。
バゲットやカリっと焼いた食パンに付けながらいただく簡単なココット。
卵とチーズが、とろ〜りとろけるくらいに焼きあげるのがポイントです。
とろりと食べやすいコーンスープは豆乳でとろみを出します。
コーンの粒々がまた素朴で美味しくいただけます。
豆乳が苦手な方は牛乳で作ってくださいね!
ケールは、さっと茹でるだけで苦みが抑えられ、チーズなどの乳製品と合わせることでより食べやすくなります。
もし売っていなかったら、代用としてほうれん草で試してみてください。
日本では食卓にのぼる機会は少ないかもしれませんが、「野菜の王様」と言われるほど栄養価の高い野菜です。

今回はそんな「ケール」についてご紹介します。
新年を迎え、気持ち新たに何か新しいことを始める方もいらっしゃるのでは?

茶道を既にされている方は1月3日以降の10日頃までに初釜と呼ばれる行事を行うことがあります。

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