Chiakiの365日レシピ

生タケノコで作ると本当に美味しい木の芽和えは、フレッシュ木の芽を使って、すり鉢で作っていただきたい一品です。
木の芽とタケノコの香りが白味噌と良く合います。
中火でしっかり炒めるのがポイントです。
油でコーティングして炒めることでシャキシャキ感が出てまた美味しくなります。
合わせ味噌で食べやすく、ご飯と合わせて食べましょう。
生タケノコがあったら作りたい人気メニューの一つ、タケノコご飯!
油揚げから出るだしで更にタケノコの風味を楽しみましょう。
今回はもっちりともち米を加えて。
待ってました!と生タケノコを楽しみにしていた方も多いのでは?
タケノコを収穫または購入後は早めに茹でておきましょう。
作っている時からとても良い香り!青々とした香りもまた、季節を感じられます。
乾燥のヨモギを使うときはさっと茹でて使うと使いやすいです。
なかなか、目にすることも少ないヨモギの葉ですが、私の実家近くでは毎年多くのヨモギが採れます。
生葉は摘み取ると、さわやかな良い香りが特徴です。
かつお節は日本料理にとってだし汁を取るとても大事な調味料のひとつ。

かつお節には荒節(あらぶし)と枯れ節(かれぶし)の二種類があります。
キャベツ、小松菜、ほうれん草、人参など、野菜が使い切れないときのお助け保存食。
ナムル風に炒めたら、ご飯と一緒に食べたり、麺類と絡めたりして色々な使い方が楽しめます!
上新粉で作る簡単柏餅です。
中のあんは粒あんでもこしあんでもお好きな方で作ってみてくださいね!
柏の葉は香りづけになりますので、食べると固いので取って食べて下さいね!
5月5日は『こどもの日』ですね。端午の節句とも呼ばれ、古くから伝わる行事の一つです。

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