Chiakiの365日レシピ

なんだか頭痛がする、なんだか食欲がない……まだまだ厳しい暑さが残る残暑の季節。
冷房が強い場所から暑い日差しのなかに出る日が続くと、いつのまにか疲れてぐったりしているなんてこともあるのでは?
隠し味になっているのは焼肉のタレ。生姜とにんにくを加えるので調味料を合わせて作ったような味になります。赤ピーマンと青ネギはアクセントにし、好みで卵を入れても美味しくお召し上がりいただけます。
赤唐辛子がピリッと効いているきんぴらは、人参とこんにゃくの食感も楽しめます。焼肉のタレの種類によって味が濃くなりますので、調整しながら作ってみてくださいね。
焼いてからではなく、漬け込みに使う焼肉のタレ!魚焼き器で焼くのでしっかりと焼き色が付きます。鶏レバーは貧血予防にも良いですが美肌になる栄養がたっぷりなので、荒れがちな夏の肌ケアにもオススメ!
焼肉のタレでしっかり味も付き、下味はだし汁と割るだけの簡単丼!時間がないときや、おなかがすいているときにおなかも満足の時短料理です。
簡単に作れるのに満足感のあるデザート。今回はフルーツ缶を使ってソースにしてみました。杏仁霜を使用して作るとより本格的に作ることができますが、手に入りにくいので、寒天に変えています。どちらで作っても簡単なので、是非挑戦してみて下さいね!
材料はコレだけ?と思うのに、満足感の得られる一品。しっかり冷やして食べたい夏のサラダです。トマトと豆腐は厚切りにして盛り付けると、取り分けもしやすい上に食べごたえもアップ!
ぱっと作れるサイドメニュー。いんげん豆は火を通しすぎず、さっと炒めるのがポイント。パプリカがはいることで、いろどりも華やかになります。
我が家の定番になっている具だくさんの中華ご飯。ウーロン茶で炊くと、香ばしさと食材の味が引き立ちます。
6月から11月頃にかけて、水あげされるイワシですが、塩焼きや煮込み、揚げ物など、調理法を変えてはば広く楽しめる魚です。

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