Chiakiの365日レシピ

「酢ぶた」の作り方で、鷄肉に変えた「酢どり」。からあげにもともと味がついているので、少量の材料で簡単に作ることができます。野菜をプラスして、時間がないときの夕食にいかがでしょうか?
あげものをするのが面倒なときや、いつも使っている冷凍からあげに飽きてしまった時に。野菜をたくさん加えて、食べやすいサラダ感覚にした南蛮漬けです。赤唐辛子を加えてピリリと辛い南蛮漬けにしても、また美味しいですよ!
“キノコ”とひとくくりにしていますが、その種類は数知れず。様々な種類があるからこそ、お料理では活躍する機会が多いのです。さて、今回は、キノコをお料理に使う際に、いくつかのポイントがあるのでご紹介します。
ねっとりとホクホクした食感が、味噌ととても合います。少し濃い目の味付けにしていますので、合わせるご飯はさっぱりとしたものをいただくと食べやすくなります。上にかけるものは、山椒や一味など色々アレンジして試してみてくださいね!
練りゴマのソースで和えてまろやかにしあげました。インゲン豆は、ゆですぎないようにして、食感も一緒に楽しみましょう。
秋になると食べたくなる栗料理。シンプルな味付けだからこそ、他の料理とも合わせやすい一品です。手がかかる栗仕事があるからこそ、また格別に美味しくなります。今だけしか食べられない味をお楽しみ下さい。
前日の粒あんを使って3種類のおはぎを作ります。市販の粒あんやこしあんを使って作るとさらに簡単に作る事が出来ます。また、今回の白ごま・粒あん・抹茶のほかに、定番のきなこも入れて、色々な味をお楽しみください。
おはぎにお団子に、和のスウィーツには欠かせない“あん”。今回ご紹介するのはあずきの食感がおいしい粒あんです。きび糖をつかって、ほんのり優しい甘さにしあげてみました。
十五夜の月は、“中秋の名月”と呼ばれ、空が澄んで美しい9月中旬から10月上旬ごろに見られる満月のことを意味します。十五夜の満月の日は毎年異なりますが、今年は2015年9月27日(日)です。
また、作物が月の満ち欠けと一緒に成長していくことから、月は縁起の良いものとされています。そのため、十五夜は江戸時代ごろからは秋の収穫を感謝する祭りの日とされるようになり、現代に至るようです。
私の実家で定番のお弁当メニュー、サツマイモのレモン煮。実家ではレーズンを使っていましたが、今回はプルーンを使ったアレンジ。サツマイモのほんのりとした甘さがおいしいレシピです。

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