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Chiakiの365日レシピ

お店で食べる味を再現。鷄肉は骨付きの手羽先や手羽元で作っても美味しいです。ごはんやインド料理でよく食べられるナンをそえて。辛味の中にヨーグルトのマイルドさがあり、食べやすいカレーのひとつです。
“ラッシー”とはインド料理の食事の際に飲むドリンクで、ヨーグルトがベースになっています。その味は、塩味で作られたもの、好みのスパイスを入れたもの、フルーツを入れたものなど様々です。食事に合わせてお好みのラッシーでお楽しみ下さい。
“サブジ”とは野菜の炒め蒸しの事を意味し、必ずスパイスを入れます。今回使用するスパイスが苦手な方は、カレー粉と塩のみの味付けから挑戦してみて下さい。何度も食べたくなるインドの代表的なスパイス料理です。

クミンシード(クミン)はカレー粉には必ず入っているスパイスです。カレーの匂いはクミンからと言われる程。食欲増進、消化促進、腹痛緩和などの効果が期待できます。
炒めて調味料をいれるだけの簡単カレー。残ったら、オムライスや卵焼きの中に入れてカレー風味にしても使えます。また、冷凍も出来るので、何日かに分けて食べることもできます。
夏のスパイスと言えば、カレー粉を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
カレーはスパイスの内容を変えるだけで様々な味や香りに変わるので、同じカレーメニューでも毎日違った味を楽しむ事ができます。スパイスにはそれぞれ役割と効能があり、症状に合ったスパイスを取ると、薬変わりにもなります。
厚切りをしたベーコンに、プルーンとハーブマリネしたホタテを合わせました!ついつい食べてしまう塩気と甘味のあるベーコン巻きは、梅酒の後味が相性バッチリです。
豆腐で作る白玉団子。固さの調節もしやすく、タンパク質不足や豆腐ぎらいのお子様にもオススメのスイーツ。白玉には砂糖をいれないため、お好きなフルーツを乗せて黒蜜をたっぷりかけて召しあがれ!
簡単でさっぱりしている一品。大人数で集まるときや、家族を囲んで食べる大皿盛りにもぴったり。沢山作ってしまったときは、明日のお弁当にしても良いですね!
めんつゆを使うとやさしい味に。きのこをたっぷり入れて一気に煮込みましょう! 豆腐は水切りをせずに豆腐の水分を利用しながら焼くので短時間で調理できます。
さっぱりしているので、食欲がないときにもたくさん食べられます。大根はピーラーを使えば包丁いらず!鰹節をたっぷりかけて、お好みで海苔やゴマをかけてお召し上がり下さい!

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