季節のコラム

人間は、人生の約3分の1は眠っています。日々慌ただしく、自分の時間をゆっくり取りにくい現代だからこそ、この貴重な時間を有効活用して心身の疲れを効率よく癒したいものです。

今回は、疲れを持ち越さないために取り入れるべき睡眠の習慣をご紹介します。


日本のお正月料理といえばおせちやお雑煮。そういえば、お正月にいただく特別なお菓子って、とくに思い浮かびませんよね。

ですが、調べてみると、世界には「お正月用のお菓子」が存在する国も多いよう。

今回は、そんなスイーツをご紹介します。


年間を通して価格が安定していて、どこでも簡単に手に入る「もやし」。

冷凍もできる上に、様々なお料理に活用することもできて、とても便利ですね。

安くて低カロリー、栄養満点なもやしを使って、節約しながら野菜不足の解消をはかりましょう。


寝て起きて、食べて、また寝て……長期休暇でそんな生活を繰り返していたら、いつの間に普段着ていた洋服がきつくなっていた、なんて経験ありませんか。

ただでさえ寒い冬は脂肪を体に溜め込みやすくなっているので、お正月休みは一年で最も太りやすい時期であると言えます。

今回は、日常の行動から精神面にアプローチすることで、間食を防ぐ方法をご紹介します。


1月7日の朝は、温かい「七草がゆ」をいただくという習慣があります。

七草がゆには、お正月にご馳走を食べ過ぎて疲れた胃腸を癒してくれる効果もあり、栄養たっぷりで体に優しいおかゆです。

また七草がゆに入れる「七草」には、それぞれ昔から伝わるいわれや意味があります。今回は、「春の七草」についてご紹介します。


2017年の干支は酉 (とり) です。今回はそれになぞらえて、「鳥」という生物のお話。

世界にはおよそ9,000種もの鳥が生息しており、その種類の豊富さゆえ、形・大きさ・生態などが非常にバラエティー豊かです。

なかでも鳥の中の「世界一」について、様々な分野からご紹介します。


新しい一年が始まりました。どんな一年にしたいか、すでに計画を立てている方もいらっしゃることでしょう。

今回は新年にふさわしい、福を呼ぶための3つの習慣をご紹介します。


皆様は今年、どのような年越しを予定していますか。世界には、日本では想像のつかないような変わった年越しの風習があるようです。

今回は、ちょっと驚いてしまう世界の年越しの風習をご紹介します。


日本の年越しといえば年越し蕎麦に除夜の鐘……。最近では除夜の鐘を昼におこなうことで地域に溶け込むお寺や、夜通しのイベントがおこなわれていたりと、風習も少しずつ時代に溶け込んでいっているようです。

今回は大晦日にまつわる雑学をご紹介します。


普段は生花を買う習慣がないという方も、お正月くらいは豪華にお花を生けてみてはいかがでしょうか。

生花を玄関に飾ることは良い気を取り入れて家に活気や若々しさをもたらすといわれており、風水的にも非常に良いことだとされています。

今回はお正月におすすめの、縁起のいい草花をご紹介します。


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